Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

宝塚記念ファン投票最終結果、ウオッカが1位

29日に阪神競馬場で行われる第49回宝塚記念(GI)のファン投票最終結果が12日、JRAより発表された。

 1位は安田記念(GI) で昨年の日本ダービー(GI)以来となる勝利を挙げたウオッカで75,594票。2位はGI・4勝のメイショウサムソンで66,597票。以下、アサクサキングス、ダイワスカーレット、マツリダゴッホと続いている。有効投票総数は1,143,960票。ファン投票上位20頭は以下の通り。

順位、馬名、投票数
1 ウオッカ 75,594
2 メイショウサムソン 66,597
3 アサクサキングス 50,856
4 ダイワスカーレット 39,234
5 マツリダゴッホ 39,107
6 アドマイヤジュピタ 38,316
7 カワカミプリンセス 33,640
8 ドリームパスポート 32,019
9 アドマイヤオーラ 29,923
10 ロックドゥカンブ 29,700
11 ポップロック 29,121
12 ディープスカイ 24,374
13 アルナスライン 23,616
14 ホクトスルタン 21,128
15 カンパニー 16,378
16 アイポッパー 16,255
17 インティライミ 16,217
18 アドマイヤフジ 15,395
19 ヴィクトリー 14,649
20 ベッラレイア 13,277

※重賞の格付けは当面、従来の表記を使用致します。

出典:netkeiba.com

3歳次走 モンクリはラジオNIKKEI賞へ

ダービー16着モンテクリスエス(牡=松田国)はラジオNIKKEI賞(7月6日、福島)を視野に調整。同レースにはミダースタッチ(牡=同)も出走予定。

 白百合Sを勝ったヤマニンキングリー(牡=河内)は放牧を挟み、神戸新聞杯(9月28日、阪神)での始動を予定。同8着オリエンタルロック(牡=田所秀)はひと息入れて札幌シリーズを視野に入れている。

 ガーベラ賞で2勝目を挙げたシルポート(牡=西園)はエーデルワイスS(14日、東京)へ。

出典:スポニチ

古馬次走 デピュティ、ライミ宝塚記念へ

金鯱賞勝ちのエイシンデピュティ(牡6=野元)、同7着インティライミ(牡6=佐々木晶)、目黒記念2着のアルナスライン(牡4=松元)は宝塚記念(29日、阪神)へ。

出典:スポニチ

順調さ欠く無敗の2冠馬ビッグブラウン

30年ぶりの3冠達成なるか。未曾有の3兄(姉)弟3連覇か。世紀の決戦と言われるベルモントSが今週土曜日(日本時間日曜日朝)に迫った。

 5月10日のピーターパンS快勝後、目立った時計を出していないため、現地関係者の間では「調教が軽い」との声も聞こえているカジノドライヴ。だが、調教前と調教後に、それぞれ早いテンポで1時間並足を行う「藤沢流」の仕上げを施され、すこぶる順調に来ている。現地水曜日朝に強めを追われる予定で、これが最終追い切りとなるもようだ。

 左前脚に発症した裂蹄のため、5月24日から3日間にわたって馬場入りを休んだ2冠馬ビッグブラウン。裂蹄は昨秋にも患った持病のために心配されたが、蹄の専門家による治療を受けて27日から馬場入りを再開している。管理するダトロー師は、7日までには100%の状態に持っていけると強気の発言を繰り返す一方、レース当日は、アクリルとガラス繊維でできた特殊なパッチを蹄に装着して出走する手はずを整えている。

 天気さえ良ければ、スマーティージョーンズが3冠に挑んだ04年につくられた12万139人という入場人員記録が破られるのは確実と言われている今年のベルモントS。日本時間の日曜朝7時からのグリーンチャンネルでの生中継に、ぜひご注目いただきたい。

出典:スポニチ

馬インフルで笠松競馬が1日短縮

笠松競馬(岐阜県笠松町)を主催する岐阜県地方競馬組合は四日、馬インフルエンザの影響で出走馬を確保できなくなったとして、10―13日に開催予定の次回レースを12日までの3日間に短縮すると発表した。

 同組合によると、所属する競走馬で馬インフルエンザの感染が5月下旬から相次ぎ、今月4日までに全競走馬約420頭のうち32頭の感染を確認。次回レースには名古屋競馬場所属の約120頭が出走する予定だったが、感染を避けるため取りやめになり、出走馬が確保できなくなった。

出典:スポニチ

大井で3連単325万円馬券

4日の大井競馬第11レース・東京ダービーの3連単で325万920円の高額配当を記録した。1着ドリームスカイ、2着モエレラッキー、3着コラボスフィーダの10−13−12で325万920円の高配当。1番人気のディラクエは4位だった。

出典:スポニチ
 | HOME |  ▲ page top